YouTubeで稼ぐ手順:NAVERまとめを使ったリサーチ

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今回は、

「動画を作れと言われてもネタがありません。」

という方のために、今回は一例として「NAVERまとめ」から
ネタを漁る方法を説明します。

NAVERまとめは、「LINE」を運営している会社が行っている事業で、
いわゆるキュレーションサイトというやつです。

月間のページビューは10億PVを超えているとのこと。

そんな巨大なサイトでアクセスを集めているまとめを探せば、
当然、需要の高いネタが見つかるというわけです。

まずはトップページにアクセスしましょう。

https://matome.naver.jp

こんな感じのサイトです。

このまま漠然とPVを集めてるまとめをさがしてもいいのですが、
もう少し絞りましょうか。

例えば「泣ける」というワードで絞り込みます。
すると下の部分に「並び順」や「期間」の項目が出てきます。

とりあえず「期間」を「1年以内」にしてみました。

トップヒットがこれ。

半年以内でこの数字ならいいのではないでしょうか?

実際に中を見てみます。

これは簡単に動画化できそうですね。
テキスト動画というよりスライドショーですね。

Twitterの内容に近い画像を用意して、
文章の裏で画像を切替えてく感じです。

この画像はクリックするとわかるのですが、
有料の素材を使用しているようです。

なので、画像は他から持ってくる必要があるのですが、
通常はここからまんまパクるというやり方でOKです。

ていうかそれがNAVERまとめをネタにするメリットですね。

ただ、これ単発で終わらせてももったいないので、
まとめのタイトルでYouTube検索し、
同じネタ元か、あるいは似たような内容の動画を作ってるチャンネルを
見つけて、そのチャンネルのネタをまとめて再作成するのが
効率的ですね。

僕ならそうします。

今回なんかあっさりしてますが、
なぜかというと僕があまりNAVERまとめを
ネタ元として使用してないからです。

強いて使うシーンを上げるとしたら、
今回紹介したようなスライドショー形式で行けそうなネタぐらいですかね・・・
「巨大生物10選」とか見ただけで「泣ける写真」とか。

ただまあ、基本的にはこちらで説明した
YouTube内で売れてるチャンネルをリサーチする方法での
ネタ探しで良いと思われます。

が、ジャンルを特定し量産体制に入った時に、
ネタが枯渇しそうになった場合は、
例えばこういったサイトでジャンルに関係するキーワードで
検索してみるのもいいかも知れません。

今日はここまで。
ありがとうございました。

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