YouTubeアドセンス再審査突破のための最新戦略 後編

 

こちらの動画でアドセンスを取りに行くための
動画の作り方については説明しました。

あとはどのようなジャンルに
どのような戦略で参入すればよいか、
ということになります。

アドセンス審査最短突破のためのジャンルについて

あなた自身が何か発信したいものがあれば話は別ですが、
特に何もない場合、これまで鉄板とされてきたジャンルに
そのまま参入するのが最も早く成果が出やすいです。

今までアクセスを稼ぎまくっていた
ビッグチャンネルが次々と収益を無効化され、
だいぶ過疎化が進んできたテキスト動画系の潜在需要を
全部持っていくイメージです。

なので、これまで流行ってた
テキスト系のメジャーなジャンルに参入して下さい。

・海外の反応
・芸能系
・雑学
・ランキング
・オカルト
・漫画・アニメレビュー
・スカッと
・修羅場

といったところでしょうか。

どのようにしてアクセスを伸ばすか?

いかに今、YouTubeがブルーオーシャンだと言っても、
漫然と投稿を続けていても
なかなかアクセスにつながりません。

どのジャンルであれ、大きなチャンネルがひしめく
レッドオーシャンにまずは参入して下さい。

そもそも需要があるジャンルですね。

よくレッドオーシャンだからと
ニッチなジャンルを最初から攻める人がいますが、
これは良くないです。

ただ、当然これだとなかなかアクセス数は伸びないです。

なので、ジャンル内で色々な方向性の
動画を作って下さい。

例えば雑学の中でもスポーツとか、
オカルトの中でもUFOとか、
ジャンル内のより特化されたジャンルを
攻める感じです。

プチヒットが生まれたら

そのようにして色々と試しながら投稿を続けるうちに
突発的に1万再生とか、大きく再生される動画が出てきます。

そうしたら、全動画の終了画面に
その動画のリンクを入れるなどして
徹底的にその動画へのアクセスを集めて下さい。

チャンネル内の動画が全体的に再生され始めるのは
ずっと後の話で、まずは単発ヒットを数多く出すのが
チャンネル育成のコツです。

そして、再生数を稼ぐ動画に寄せた内容の動画を
次々と横展開でアップしていきます。

芸能系で浜崎あゆみの劣化ネタがバズったとしたら、
チャンネル自体をあゆの劣化専門にするぐらいの勢いで
徹底的にやって下さい。

そのような流れで、そのチャンネルの専攻ジャンルが
最終的に決まります。

まとめると、

・まずはレッドオーシャンに突入
・ジャンル内で色々と試す
・ヒットが生まれたらそれをとことん伸ばす
・ヒットが生まれやすいネタに特化したチャンネルにする

という感じですね。

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