詳細プロフィール

はじめまして、オカザキと申します。

プロフィールを読んでいただき
ありがとうございます。

僕は自己紹介が非常に苦手な男です。

僕のような立場の人間を何と自称していいのか
いまいちわかりません。

ただ、毎朝子供たちを起こし、
保育園に送り届け、昼間自分の部屋で気の向く仕事だけをする。

夕方、子供達と妻が家に戻ってくると
一緒に食事をし、子供たちと風呂に入り、一緒に寝る。

深夜にムクっと起きてYouTubeでお笑いをみてニヤニヤする。

こういったことを生業とする一人の男です。

どこか南の島の話ではなく東京でです。

今、この東京砂漠でこのようなのんびりとした人生を
送っている人間が、少なくともひとり、ここにいるのです。

僕は、今のこの状況を幸福と感じています。

衣食住に恵まれ、ゆったりとした時間の中、
大切な家族と一緒に楽しく毎日を過ごす。

これが幸福の基本形なのです。

僕はYouTubeのおかげで、この生活を手に入れました。

そして、これからさらなる冒険が待っているのです。

YouTubeで得た強力な資産収入とは?

ここだけの話ですが、
現在僕は、ネットから結構な額を
稼がせてもらってます。

ネットで副業を開始してから8ヶ月で
月収が3倍に増えました。

ガンダム世代なら、3倍のすごさっていうのは、
十分におわかりいただけると思いますが、
今まで、「それでなんとか暮らせていた給料」とは別に
自由に使えるお金が+2ヶ月分口座に振り込まれるんですよ!

まずは下の図を見て下さい。

これは僕の開設したYouTubeチャンネルが、
日々どの程度収益化されているかを表すグラフですが
ずっと日給1万円以上が
続いているのがわかると思います。

これが何かと言うと、
僕のチャンネルを見た視聴者が、
動画に表示される広告をクリックすると
その分、僕に報酬が振り込まれるのです。

テレビCMに近い感じです。

これをアドセンスといいます。

一度収益化に成功した人気チャンネルは、
ほっておいてもある程度売り上げを維持しますし、
動画を投稿し続ければ、売り上げは右肩上がりに
伸びて行きます。

マンションなどの家賃と似た
毎月自動的に入ってくる収入です。

こういうのを資産といいます。

何の資本もコネもない僕でも、
YouTubeの資産なら
元手0から作ることが出来るのです。

僕はYouTubeアドセンスで独立可能な資産収入を作り、
さらにブログなどで情報発信することで
安定した収入を得ています。

そのやり方については、こちらで公開してます。


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※GmailやYahoo!メールなどのPC用のアドレスを推奨します。

完全素人、金なしコネなし根性なしの状態から
ここまで来ることのできた道のりを、長々と語りますので、
興味ある方は、以下をお読みください。

恐竜の絶滅に立ち会った僕たちの世代

日本で今、一番悲惨な人種、
それは40代の男性です。

今から20年以上前の話。

地球に大きな隕石が落ちて来て・・・
ではなく、
ものすごい不況が訪れて、
大量の学生達が就職出来ずに路頭に迷いました。

前年まで、バブル景気に浮かれまくってて、
就職活動なんて余裕シャクシャクだったのが、
自分の番になったらいきなり就職氷河期ですよ。

そいつらが今、40代になって、
ロスジェネ世代とか呼ばれております。

なんかかっこいい世代名ですが
実情はかなり悲惨です(笑)

本当にいきなりの氷河期でしたね。

僕達は滅びゆく恐竜の気持ちが分かった
日本で最初の世代です。

前年までは、面接に来た学生さんはタクシー代とか
結構な額をもらえたり、
内定者は他の企業に引き抜かれないように
海外旅行に連れて行かれたり・・・
今では信じられないような話が普通に展開されてました。

ところがいざ自分達の番になったら
完全に状況が変わりまして・・・

今までのようないい時代は終わったと、
あらゆる方面からアナウンスされ、
僕たちの世代は、環境の変化に適応できない
恐竜そのものでした。

就職活動も、かなりきつかったと思います。

「どうしてあなた達は駄目なのか?」
という説教をする企業説明会とか、
信じられない企画がありましたね。

そんなのが満員でした。

「甘ったれるな!」
「社会人は学生とは違うんだ!」
「お前らのような、なんのバックボーンもない人間を、
簡単に雇うと思うか?」
「勘違いするな!」

「賭博黙示録カイジ」という漫画があります。

借金を背負った若者を相手に
命がけのギャンブルを強要し、
挙げ句の果てに
「Fuck You!ぶち殺すぞ・・・ゴミめらっ!」
で始まる超有名な説教をぶちかます
利根川という悪役が出てくるのですが・・・

まさにその利根川を前に
ガクブルの若者たちという構図でしたね。

こんな感じです。

まあ、当時まだ「カイジ」やってなかったですけど(笑)

で、僕はというと、罵声のような演説を聞きながら、
「ふざけるな」と思いましたね。

バブル崩壊を引き起こした人たちが、
つい前年まで調子のいいこと言って
新人を採用しまくってたクセに
今さら何を言ってるんだと・・・

何も悪いことをしてない、
ただ順番が悪かっただけの俺たちに
何エラソーに説教かましてんだよと・・・

反省すべきはお前らじゃねえか。

そもそも当時の問題として・・・

バブルは崩壊した。
これまでのようないい時代は終わった。

「それで、今後はどうやって生きればいいのか? 」

↑これを伝えてくれる大人がどこにもいなかった(泣)

だからどうしていいか分からず、
漠然とこれまでの枯れたレールに
乗っかって就職活動をしてみても
どこからも見向きもされなかったのです。

動物だって、親から狩りの方法を
教わってから独り立ちします。

ところが僕らの世代は、
新しい社会を生き抜くのに
何一つ有効な手段を教わらず
独り立ちさせられてしまったのです。

社会から拒絶され続けた20年間

そんな状況下で僕はある決断をしました。

「僕を拒絶するような、そんな社会は
こっちから願い下げだ!自分自身の力で食っていこう。」

これで起業でもすればカッコよかったのですが、
当時はそんな術もなく・・・

高校時代からずっとやってた舞台役者を
大学卒業後も継続したのです。

「夢見がちなクソ野郎」

側からはそう思われてましたが
僕自身はかなり本気でした。

面白くて唯一無二のものなら
観客は高額を支払ってでも観にくる。

そう信じて1日18時間のバイトと
休みの日は稽古でぶっ倒れるまで喋り続けるという
ブラック企業顔負けのハードな日々を
過ごしていました。

俺たちは今、日本でトップクラスに
トンガって面白い舞台をやっている。

少数ながら濃いファンもいる。

継続すれば必ずブレイクする。

20代中盤から7年間、
身体がボロボロになるまで走り続けました。

当時、八嶋智人さんとか、堺雅人さんとか、
そういう人たちもボロい小劇場で
泥臭い芝居をしてました。

当時の小劇場から、立派な脚本家や
構成作家になった人も沢山います。

僕の劇団で格安で音響やってくれてた人も、
今ではシアターコクーンの音響チーフです。

僕の選んだこの道も、
あながち間違いではなかった。

唯一の誤算は、ここでもバブル崩壊の
影響がモロに出た、ということです。

時代の変化で、観客の趣味趣向が
ガラリと変わってたのです。

僕が面白いと信じてたものは
すでに過去のものになっていました。

最後の公演は観客動員が
たったの170人。

旗揚げから7年間で増えた客数は
40人。

これまでの死ぬほどの努力の結果が
これだけだったのです。

「結局俺は、ここでも社会から
拒絶されてしまったのか・・・」

そんな絶望的な気持ちで
人生何度目かのデカい挫折を味わいました。

まだまだ俺は諦めない!!!!

結婚しまして(笑)

またしても就職活動です。

学生時代と違ってかなり真剣にやりましたが、
当時より歳とって不利な身分なんで
全然ダメでした。

しょうがないから派遣で食いつなぐ日々です。

そんな中、Sさんという方から連絡が来るのです。

「こないだの映画、うちのイベントで
上映したいんですけど。」

実はお遊びで、劇団員を出演させて
下らない短編映画を作ってたんですよ。

女の子が男に変身して
男子便所に逃げ込んだ悪党を
フルボッコにする、という
死んだ方がマシなくらい下らない内容でした。

Sさんはその筋では有名な映像イベントの主催者で、
そのイベントに招かれたわけですね。

「新宿ロフトプラスワン」

という会場名を聞けば、
なんとなく方向性がわかるかも知れませんが、
サブカル系のインディーズ映画のイベントです。

「演劇」と「映画」

どっちも似たようなものと思われがちですが、
実際は全く違う表現形式です。

僕の才能は「映画」の方に向いていたらしく、
インディーズ映画界で次第にカルトな人気を
博すようになっていきました。

全国各地で僕の作品が上映されるのです。

「映画って上映の度に稽古しなくていいのか!」

という比較的ダメな理由で
映画の可能性を感じたものです(笑)

インディーズ映画界でビッグタイトルを
ゲットした者が、メジャーシーンに進出する
という構造は、演劇と変わりありません。

僕は、今の派遣労働から脱却すべく、
本気で映像作品に取り組むようになりました。

地方の町おこし映画祭的なものから
FOX TVみたいな外資系のガチなコンペティションまで、
映像のプロ相手にガンガンに戦いを挑んだのです。

結果として多数の賞をいただき
カンヌ映画祭に短編作品ながら出品したりと
演劇とは比べ物にならない成果を出しつつありました。

「俺はやれる!俺はまだやれるぞ!」

ジオングに乗って調子が出てきたシャアみたいな心境です。
わからないですよね、ごめんなさい(笑)

結婚して子供が出来て
それでも家族を顧みず映画ばかりを
作り続けました。

僕としてはなんとか妻や子供に
安心して暮らせる環境を与えたかった。

子供に自由な未来を与え、
妻から精神的なストレスをなくすのに
十分な金額。

それを得るために、僕には映画しかないような
気がしていたのです。

結果として完全に家族を置き去りに
していたことに後々気づかされました。

とある映画祭でグランプリを取ったのです。

すごく嬉しい気分だったのですが、
その夜、子供が寝静まった頃。

洗濯機置き場で妻が泣くんです。

いつまでこんなことやってるつもり?
このままだと私たち、一生貧乏のままだよ。
貧困家庭のまま、みんな死ぬんだよ。
子供達はどうするの?
いい加減、夢みてないで現実を見ようよ。

頭の中が真っ白になって
何言われたか正確には覚えてないけど
まあ、こんなようなことを言われたんだと
思います。

その時は逆ギレして逃げましたが、
これは僕自身が、薄々気づきながらも
目をそられていた部分でもあります。

日本の映画監督はすでに職業として
成り立ってません。

映画だけで食えてる監督なんて
日本に5人もいないんじゃないでしょうか?

なぜなら日本の映画界にはお金がないからです。

よって、僕が今、一生懸命やってることは、
家族のために何の貢献もせず、
ただただ現実逃避しているだけなのです。

このことに薄々は気づいてたのです。

バブル崩壊で就職に失敗し、
大人の社会にうまく受け入れられず、
そこから立ち直ることができずに
今まで逃げながら生きてきたのかもしれない。

演劇も映画も逃避にしか過ぎないのかもしれない。

たしかにこの国で暮らしていると、
ちゃんとした家に住めるし
飢え死にはしない。

でもそのぬるま湯の中でずっと逃げ続けて
気がつけば40代に突入。

妻や子供までいるってのに、
もはや取り返しのつかないほど
無駄に時間を浪費してしまったのかもしれない。

マジでこの後は、
子供に多大なる我慢を強い、
妻に徹底的に不自由させ、
妻は僕を蔑み、そんな妻を僕は憎み、
子供達は裕福な他人との比較で辛い思いをし、
ロクなことのない人生を家族そろって
歩まないといけないのかも知れない。

俺って何なんだ?

親からさんざ甘やかされて
大学まで通わせてもらって、
就活でちょっと挫折したぐらいで逃げ続けて、
無償で協力してくれた劇団員に
結果で報いることもできずに逃げて、
家庭を持ったくせにリアリティのない夢ばかり見て、
みんなを不幸にして・・・

生きている価値があるのか?

俺って何なんだ?

という無限ループに陥りながら、
家と職場を淡々と一直線に行き来する毎日を
しばらく過ごしてました。

一見最悪の選択

世の中、本当に面白いもんです。

自分が「これなら行ける!」
と信じて疑わないプランというのは
ことごとく失敗し、
「これは論外!!絶対無理!!!!」
と思ってるようなどうしょうもない選択の中にこそ
意外と勝機ってあったりするもんです。

「YouTubeでコピペで楽々稼ごう」

その後、僕は精神的に立ち直ることもなく、
ネット上の怪しい広告に騙されて
毎晩寝ないでYouTubeにコピペ動画を
アップし続けていました。

家族のために、どんなに心を入れ替えて頑張っても、
どうしょうもない状況ってのがあるんです。

40代でなんのキャリアもない人間が、
いまさらどう心を入れ替えたとしても、
絶対に敗者復活が出来ないのが
今の日本の社会です。

そうなったら、
「コピペで楽々稼げます!」
といういかがわしい売り文句の
YouTube教材に手を染めるしか
ないじゃないですか。

こんな僕をみて、世間はどう思うでしょう?

「コイツ完全に終わったな・・・」

ですよね。

40代まで演劇や映画で食いつぶして
家族食わせるためにコピペで稼げる
YouTubeに手を染める。

当然、妻もドン引きでした。

「捕まるようなことだけはしないで。」

これが当時の妻の口癖です。
能面のような表情とはこういうことかと
思いましたね。

僕は誰の応援もなく、自分自身、
これが正しい道なのかもわからず、(コピペ正しくないでしょw)
とにかく毎晩毎晩動画をアップし続けたのです。

最初の1ヶ月。

僕は信じ続けました。

この作業の先に、素晴らしい未来があると。

2ヶ月目も頑張りました。

でもちっとも再生されません。

とうとう100本目をアップしました。

でも状況は変わりません。

あれ???

教材には100本もあげれば
月収100万は行けると書いてあったのに・・・

またか、

また俺は間違った道に来てしまったか?

俺は騙されたのか?

ちくしょう!

どこまで俺はコケにされ続けるんだ・・・

貧乏人の弱みに付け込みやがって!!!

死ねよ!!!

みんな死んでしまえ!!!!

後々振り返ると、これは騙されたのではなく、
業界用語で言うところの

「リサーチ不足」

というやつなんですが(笑)

人間というのは滑稽です。

こんなぐにゃあっとした顔で
絶望に打ちひしがれ、夜中PCの前で
涙ぐんでました・・・

3ヶ月目、これではダメだと思い
エ◯に手を染めました。

今にして思わなくてもますますダメな
方向ですね(笑)

YouTubeのエ◯はすごいですよ。

10分で作った動画が、
わずか数日で20万再生を超えましたからねw

やったー!!!!

俺も成功者の仲間入りーーー!!!

ごおおおおおおおおオーーーール!!!!

と興奮が冷めやらぬうちに
ペナルティでチャンネル凍結の悲劇(笑)

正直この時のショックで
まだ今も目が数ミリ落ちくぼんだままです。

今、こうして思い出しながら書いてて、
俺って本当にかっこ悪いなあと、
微笑んでしまいます。

人間ってみっともなくて・・・
そして素晴らしいです。

人間賛歌はさておき(笑)

僕の素晴らしいところは、
ここでかなり前向きな捉え方をしました。

「YouTubeってマジでバズるんだ!!!」

エ◯動画をバズらせてペナルティ食らって
小躍りして喜ぶ40代って(笑)

無理もないです。

これまで何をやっても社会に相手にされなかったのです。

人生で初めて手応えを感じたのです。

「俺の投げた石に、人々が反応した。
それも20万人が・・・」

たとえそれがエ◯だったとしても
手応えは手応えです。

そこから気をとりなおし、
売れる動画とは何か?を
ひたすら追求しました。

その甲斐あって、ついに4ヶ月後に
僕の口座に1万円が振り込まれたのです。

うおおおおおおくぁwせdrftgyふじこlp

この時、僕は
トチ狂ったエリマキトカゲのように
飛び上がって奇態なダンスを踊りました。

1万円でここまで喜ぶ男も珍しいですが、
それだけ重みのある1万円なんです。

就職活動に挫折し、社会からはじき出されて20年。

自分を覆う壁に初めて風穴を開けた瞬間でした。

僕の必死の思いが、初めて報酬という形で
還って来たのです。

まあ、トカゲダンスぐらいは
普通に踊りますよ(笑)

恐らく妻は、完全に狂ったと思ったことでしょう。

ある意味その通りです。

そこから僕の人生は完全に狂いました。

会社をやめて、通勤電車に乗る必要が
なくなりました。

翌日の心配をせず、好きな時に好きなことを
することが出来るようになりました。

金銭感覚が崩壊しました。

お金は必死に溜め込むものでは
なくなりました。

子供に本やおもちゃを買うことに
なんの金銭的痛みも感じなくなりました。

家族旅行の日数が増えました。

結果として、家族と過ごす時間が
今までの3倍楽しくなりました。

さらなる冒険が待っています

今、僕がかつて稼いだコピペYouTubeは
なくなりました。

今は大量生産されたコピペ動画では
報酬を受け取ることができません。

僕も、これまでコピペで稼いで来たのですが、
今後どうしたものかな・・・

と考える内にスティーブ・ジョブズの顔が
頭の中に浮かびました。

Appleの創始者である
彼の行った有名なスピーチの中で

Connecting The Dots(点と点をつなぐ)

という有名な言葉があります。

ジョブズは若い頃、経済的な理由で大学をやめたのですが、
目的を見失いながらもキャンパスをウロウロし、
カリグラフ(文字芸術)の授業に興味があったので
モグリで出席していたそうです。

後にアップル社でマックを開発したとき、
この知識が活きてマックのフォントは
とても美しいものとなり、
ユーザーに受け入れられました。

「何の役に立つだろうか?」と考えるより、
やりたいことをとにかく一生懸命やることが、
後々何かにつながっていく、ということが
言いたかったんだと思います。

YouTubeがコピペ不可になった・・・
どうしよう・・・はっ!

俺、今までオリジナルの動画で勝負しまくってたじゃん!
自分で作った動画で、
視聴者を爆笑の渦に巻き込んできたじゃん!

こんな感じで点と点がつながりつつある
今日この頃なんですね。

ようやっとです。

ようやっと、僕が人生を賭けてやりつづけた
「表現の世界」が仕事に直結する日が来ました。

今は多くのコンサル生とともに、
YouTubeの世界を冒険する日々です。

みんな素人です。

素人が自分のできる範囲で動画を日々アップする。

そうすることで、将来的にも安定した
資産収入を得ることが出来るのです。

気がつくと、あなたの常識がぶっ壊れ、
安全、安心で自由な日々を手に入れることが
出来るのです。

一緒に冒険してみたい方、
ぜひぜひメルマガ登録してくださいね。

待ってます!

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