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YouTube収益化安全圏:ユーチューバーへの道

今回はマジで雑談オンリーに
するつもりだったんですよ。

でも気がつくと、これ
撮影系のテスト動画になってますよね。

結局YouTubeアドセンスの話題になって
しまいました。

ユーチューバーは誰にでもなれる?

今回のこの動画のカテゴリーは、
個人の感想を前面に出した撮影系、
という感じになるのでしょうか。

これで顔出しすれば
完全なユーチューバーです。

この動画、撮影に30分。
編集に1時間。

ハイクオリティ動画に比べると
動画作成の過程はかなり楽ですし
外注化のコストもかかりません。

カメラが被写体を外しまくってますが、
こんなのは一回やれば改善出来ます。

食レポのボキャブラリーが足りないですが、
これもライバルをリサーチしながら
30本も作れば改善されるでしょう。

喋りは、僕は滑舌が悪いながら、
日々やってるので、慣れてます。

人間、慣れれば結構なことが出来るように
なります。

結論を言うと、

「俺(私)には無理・・・」

と思ってるほとんどの人が、
この程度の動画なら作れます。

反面、こういうのが向かない人も
一定数います。

・人前で喋るのが苦痛な人
・高齢で声に元気がない人

人に観せる映像として、
最低限、声に覇気があって
明るい雰囲気である必要があります。

そういう方は、
手間はかかりますがハイクオリティ動画
一択になりますね。

個人の感情こそが価値ある情報

この動画の内容ですが、別にオリジナルでは
ありません。

食レポとしての完成度が違い過ぎるので
紹介したくないのですが、
同じネタがすでにあります↓

こっちは動画の作りとしては
僕のより数段上を行きますが、
個人的な感想をそれぞれ言ってるだけなので
優劣をつけるようなものでもありません。

これがもし、どん兵衛で定食を作る方法を
淡々とナレーターが読むだけの動画
だったとしたら、
どっちかがパクリということになり、
「再利用されたコンテンツ」ということで
アドセンス剥奪対象になるかも知れません。

ナレーターが読むだけの動画と
我々の食レポで何が違うのかと言うと、
「個人の感情」という付加価値が
あるかないかです。

そして、「個人の感情」こそ
動画でないと伝えることが難しい
動画ならではの情報なのです。

そのような情報が前面に出た動画は
ハイクオリティ動画より低コストかつ
安全なものになります。

今回のような収益化無効まつりに際しても、
どこまでが線引きなのかとか、
どう修正すれば再審査にパスするか、
といった終わりのない不毛な迷いが
生じることもありません。

結局のところ、既存のコンテンツを
どんなに小綺麗に再構築しても、
そこに個人の感情がなければ価値は薄いと
YouTube側が判断しているのだと思います。

とはいえ、生の感情を動画で
ストレートに発信するのには
それ相応のスキルが必要です。

もうすでに、クライアントによっては
そういった方向でサポートをしてますが、
今後はそっち方面の人をガンガンに
伸ばしていきたいですね。

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